トゥーンレンダリングの実装について参考資料あった。

https://chrixeleon.tumblr.com/post/170705980079/building-a-2d-inspired-toon-shader

Tumblrのリンク貼るとこうなるのか(汗

レンダリングの方法として上記の手法を採用していくのは見栄えの観点から有効かもしれないと思い始めてる。

勿論リアル方面のほうが使ってる色は多くなるので見栄えはよさそうなんだけど、それと対比する考えでこういうトゥーンを使うのは割と有効なんじゃないかな。

自分もテクスチャではないけどGLSLでトゥーンレンダリングを実装してみたりしたけど、手法としてはライティングの色を変更する閾値を明確にしてしまうことで可能。(多分記事ではテクスチャで分けてるっぽいな

よって、記事内でやってることは前から存在してるトゥーンレンダリングの手法に近いんだけど、それをShaderGraphで再現しているのが便利。
(アウトラインは法線方向に線を拡張することで成立させてるのかな

 

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