20230706日記。

記入しているのは次の日だけど、ギリギリセーフということにしたいw

  • シンセ
    • 以前から探していたシーケンサのページ。こういうの記載しておかないと忘れるからな
      T-1 – Torso Electronics
    • アルゴリズムシーケンサみたいなんだけど(動的生成というべきか)パーカッションを想定しているぽいので、音程打ち込むには微妙かもしれない。
    • 以前ホワイトバージョンが売ってたけど、売り切れた模様。(元々CFで販売してたけど、その時がホワイトで一般販売がブラック)
  • シンセその2
  • シンセその3
  • シンセ4
    • nanoloop q
    • 以前CFでnanoloopデバイスを開発するとのことだったんだけど、いろいろあってアナログ版は開発が延期になっちゃって、早期出荷版だとdigital(FM音源)が載ってるやつだったのね。
      うちにもdigital版あるよ。
    • ただこれはどうも違う可能性が高く、アナログでもデジタルでもなさそうな気が。ちょい様子見かなあ。
    • アナログの別売だと買うと思うが。
  • シンセ5(多いなw)
  • シンセ6
    • MidiphyのLoopAフルキット入荷の模様。
      midiphy – LoopA Enhanced Metal Case FULL KIT – MIDIbox shop, DIY MIDI sequencer & studio electronics, PCBs & parts: K-LPA-03
    • 実は自分がキーボードはもとより電子工作始める切っ掛けになった(情報みた)MIDIデバイスのひとつなので、ちょっと欲しい。
    • 内容はMIDIルーパーという割とありそうでなさそう。PolyendPlayにも似てるかも。
      もうちょっと自由度が高そうだけど比較したほうが良いんだろうか。
    • ちなみにこのデバイスは購入してから組み立てる必要がある。
      最初は作成が難しそうだなと思ったけど、パーツ見てみるとそれほどでもなさそう。(ICがいっぱいだとお手上げだったけど)
    • ちなみにキースイッチがALPSというこれまたレアなやつだったりする(どこから仕入れてんだよw)
  • シンセ7
    • どうも物理モデリング音源らしい
      Objekt | Modeling Synthesizer | Shop | Reason Studios
    • ReasonStudioは物理モデリングに詳しい人がいるのか、ポツポツ出してる印象がある。
      Friktionとか。
    • 内容としては3個のオブジェクトを共鳴させる感じかな
      AASのChromaphoneに近いかもしれない。
  • 言語
    • ゲーム開発(他の分野でも)にでスクリプト導入する場合、理想的な性能求められてしまうけど、自分が考えるに求める条件は以下のような内容に集約されると思ってる。
      • いつ処理されるか
      • いつメモリアクセスするのか
      • いつヒープを消費するのか(いつGCするのか)
      • どうやって組み込むのか
    • 逆にいうと、上記の条件が明確になっているなら、処理速度が相対的に低くても当該言語を選択する理由は存在するってことだね。
      処理が早い言語でもアセンブラをいじるような形だと結局書くのに時間がかかるってのと同じ。
    • 処理速度は勿論重要ではあるものの、CPUやメモリアクセス速度の他、コンパイラの最適化やそもそも組み込むホストの構成にも依存するところはあるので、上記の条件から一度外した。
    • ちなみに自分が一番文句を言いたい言語はMicroPython。
      for文で明らかにおかしい書き方するとスピードアップするとかロジックの処理タイミングをすっ飛ばすとか変数の中身書き換えをロジック処理時に行わないケースがあるとか、そういう謎の処理はやめてくれって思った。
  • お仕事のお勉強
    • AWSで何立てるかなあ・・・
    • 結局のところAWSはリソース貸出なわけだが、これを突き詰めるとサバクラ型の機器作るとかロードバランサ使うとかただのシステム構築の大きなところ提案に終始してきそうな気がしてる。
    • 会社としてはそういう方針なんだろうけど、自分はそういう部分はまったく興味がないので、正直どうしたもんかな。