use_case
実のところかなり多いです。
ゲームのほうはMiniScriptで制御する前提でフレームワークまで作ってます。
時間のあるときにどういう使い方してるかも記載したいと思います。
ゲーム
- Cry Pic.
- 救哭ノ鳥
- WeatherReports.
- 鉄球STG(体験版のみ)
- Bou-A-die
- いずれもゲーム開発用のフレームワークに組み込む形でMiniScriptを利用しています。
- 実際のところバージョンが違うだけで同じフレームワークで動いてます。
- 内容としては、以下が動いてます。
- 各種リソースに割り当てるパラメータの初期定義
- ゲームのステージ構成(時間経過や次のシーン遷移)
- プレイヤーの制御
- ザコ敵の制御
- ボスの制御
- 大きいエフェクトの制御
- メニューの制御
- 大部分がMiniScriptで動いています。
ツール
- Re:code
音楽用ライブコーディングツール。言語解釈部分においてMiniScriptが動いています。
特定の関数で譜面を読み込む組み込み関数を追加済み。
また、MML解釈命令をMiniScript上で記述済み。
use_case.txt · 最終更新: 2026/02/07 05:40 by machiaworx