ユーザ用ツール

サイト用ツール


2026:09:12

文書の過去の版を表示しています。


9/12日記

カメラ

  • 電子接点を用意しているのでボディ内手ぶれ補正が使えるっぽい。
  • フォーカス制御連携もR50Vは本体機能で付いてるけど、これも連携できるとのことだがマニュアルフォーカス専用だよな・・・?どういうこと?→本体のサポート機能が使えるとのこと。
  • 気になるのが「本体の絞り値とレンズ側の絞り値が連動しているのか」という部分。もしかしたらろくでもない数値指定ができるのかなと思って。(端子によるやりとりが発生するからできないかもだけど。ここは使ってみないとか)
  • トータルの重さでペットボトルを超えるけど、マニュアルフォーカスのため両手で支えるから問題なかろう。
  • 映りは気になるもののものぐささんなのでマニュアルフォーカスへの切り替えがネックになる予感。

  • 絞り値を調整する効果を理解してなかったのでメモる。
  • 一番は被写体深度の深さで、値が小さいほど被写体深度は浅く(極端なボケが発生する)、値が大きいほど被写体深度は深い(フォーカス範囲が広い)
  • 試しに撮影してみたところ、確かにフォーカスの範囲が違う。
  • ただ絞り優先の撮影モードにしているため、絞り値が大きいほどシャッタースピードが遅めになる傾向。
  • 基本的に制御できないものはできないと割り切って写真撮影する、という割り切りする必要がある。
2026/09/12.1789258327.txt.gz · 最終更新: 2026/09/13 09:12 by machiaworx