2026:08:29
8/29日記
ゲーム
- スーパーリアル麻雀VRをプレイしてた。
- 難易度カジュアルで全員脱がした。
- 規制周りが結構うるせぇ中でいい落とし所に調整したもんだと思った。
- あとこのモーション手付らしい。よーやる・・・
- ただ手付にしないと衣類がうまく制御できない様子。実際晶のウェーブがかった髪は物理演算で動かしてるためか、一部モーションでがたついてた。なるほどなとも思う。
- ショウ子が2回脱ぐのを踏み倒したのはびっくりした。
- おまけモードや資料では、過去に販売された移植版のパッケージ等も高解像度で収録されてて、資料的な価値としても高いと思った。
- 同じソフトでも環境によってジャケットの作りが違うのにびっくりした。(特にビング移植のWindows版グラフィティは新機能しか書いてねえのが割り切ってるなあとも思った
- カットシーンについては、ライティングがいつものありがちなブルームっぽくてジャギが目立つのが少し残念。(エフェクト高でプレイしています
- ブルアカ、コトネとココロどっちも引けた。
- コトネがボブカットメガネむちむち競泳水着という情報を見てしまったら引くしかないだろうと。
- 編成に組み込んでみた感想としては、少し柔らかめ感ある(が問題にならない)タンクだった。
- ただタイムアタックを狙う場面では使いづらいところがある。これは回復スキルのモーションで長時間パーティ全員が硬直するため。
- なので長時間戦闘する場面、たとえば総力戦等は有用かなって。
- イベントでポイント取得できるメンバなのにタイムアタックに使えないというのは罠だろうと思った。(まぁそれを前提にするとキャラクターのバリエーションが狭くなるわけだけど
- ApidyaSpecial、見つかったバグは開発者にも補足されて修正対象に入ったみたい。
- 現状の感想としては、「縦方向のケアが薄めのR-TYPE風のSTG」という感はある。
- まずR-TYPE風の演出・地形は2面から既に出てきていて、これやべえなってなる。
- パワーアップの使い分けについても意義を持たせており、使い分けができればスムーズに攻略を進められる。
- そういう意味では爽快感より戦略・パターンを求めるSTGという位置づけではある。
- ただ、上記の通り少し縦方向へのケアが薄いと思った。
- これは上下に狙いをつける必要があるのに判定の範囲が結構狭めになっている。
- 逆を返せば地面判定も少し余裕があるんだけど、これはこれで地上敵への攻撃する配置にこまることがある。
- 通常ショットはR-TYPE風なのでまだなんとかなるんだけど、地面へのショットは結構辛いところがある。オペラグみたいにボタン用意しなきゃダメか?w
- あと敵が前傾姿勢の虫がいくつかいる事やサイズが小さいものがいくつか出てきており、結果フォルム的に縦に薄いオブジェクトになっているのも要因かと思った。
2026/08/29.txt · 最終更新: 2026/09/08 22:27 by machiaworx