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2026:08:25

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8/25日記

音楽

  • 楽器を買った。
  • 色々あって我慢できなくなったw
  • というより、以前からDAWでの作成とそれ以外の作成方法を分割して効率化できないかという考えはあった。
  • DAWでは割り切って細かい打ち込みのみ行っていくのがいいなと考えた。
  • 逆にハードシンセだと結構場所を取るものが多く、OP-XYのように機能を詰め込んで省スペースというのもそうそうない。

  • で、使った感想。
  • だいぶ具合がいい。具体的には打ち込むときにストレスがほとんどない。
  • 細かい打ち込み(MIDIデータを細かくズラして打ち込む等)は無理だけど、ダンスミュージックを打ち込むのであれば全然問題ない。
  • むしろダンスミュージックに生演奏っぽいアプローチを組み込むのであれば最適。
  • あとハネたリズム(スウィング)もトラックごとに設定できるみたいなので、工夫もある程度できる。
  • 鍵盤も付いているので、即演奏して打ち込みみたいなのもスムーズに実施可能。
  • どうもステップのナッジ機能もついてるみたいなので、限界はあれど細かく打ち込むことも可能な模様。

  • 気になったところはいくつか。
  • まず、パラメーターロックが譜面のあるところでしかできないこと。
  • これは、例えばロングトーンに対し後半にパラメータを変更させてビブラートのような表現追加するみたいなのが不可ということ。
  • 今調べてみたら、「譜面打ち込み→パラメータロック入力→譜面のみ削除」の順で入力が可能とのこと。めんどい(汗
  • ロングトーン等の譜面の長さについて、調整に限界があること。
  • せっかく数値キーがあるんだから使わせろよと思うところではあるが、打ち込みしやすさのためにカットしたのかな。
2026/08/25.1787676372.txt.gz · 最終更新: 2026/08/26 01:46 by machiaworx