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2/11日記
ゲーム開発
- 今後ゲーム開発するにあたって問題になってくるのが「グラフィック」。
- 実際のところ素材使ったり小さいスプライト使って描画させたい。
- 理由はひとつ、「ペンを操作すると腕が痛いため」。
- 元々いろいろあって利き手が限界なので、別の方法でなんとかやってる。グラフィックを増強できないのはそのためが大きい。
- ただ、ずっとゲーム開発する中で上記の点がネックになっているのが現状。
- そのためキーボードだけ操作してグラフィック作れないもんかと模索してるけどダメな模様。
- となると現状の腕でなんとかするしかないか。
- 現状。
- まず、iPadでグラフィックを描画して、ドット絵もiPadで描いてAsepriteでアニメーションつけてる。
- ソフトはprocreate。
- ブラシについては、procreate上で超カスタマイズしてる。
- 力入れないで線を引けるように、ApplePencilの描画はじめのパラメータを調整してる。これがあるだけで書きやすさがだいぶ変わる
- また、ドット絵描くときは1ピクセルを描画できるようにブラシを作成してる。
- 正直何を導入するにしてもカスタマイズが必要になってしまうのはネックだと思った。
- Supernoteはどうも筆圧は実機(紙)準拠で調整もできるか怪しい(ファームで出てるみたいなんだけど)。
- ただ、iPad使っていて思ったのは、「筆圧はそれほど必須でもない」こと。
- なので選ぶのが難しくなってる。
- 候補
- Windowsタブレット(Surfaceとか)
12-13インチくらいのものがあるみたい。
Windowsのソフトがだいぶ使えるのはありがたい。重いのと、データはOneDrive経由で持ってくる必要があるためオンライン前提。 - iPad。
既存のソフトがまるまる使えるのは助かる。ただiTunes利用前提となるのが辛いところ。Onedriveで持ってくるようにする。 - Supernote。
軽いのはだいぶ助かる。
白黒なのでお絵描きの内容に限界があってPCに持ってくるときにネックになる。あと筆圧が調整できるか微妙。 - クアデルノ。
軽いのは助かる。
白黒なので内容に限界があってPCでの作業時間が増える。
- まずは現状のiPadを継続して使おう。(10年くらい使ってるけど)
- 買い替えるとしたら、iPadもう1台買うのが早いかなあ・・・
- 今までitunesつかってたけど面倒なので、一度OneDrive経由でファイルを受け取れるようにする。
- とりあえず現状問題なく受け取れそう。
2026/02/11.1770799787.txt.gz · 最終更新: 2026/02/11 17:49 by machiaworx