2026:01:31
1/31日記
ゲーム開発
- ボスの自爆を実装した。
- 元々スクリプトでHPのチェックを入れているので、これと同じ内容を自爆用に追加した。
- それほど時間もかからないので便利ではある。
- ここにプレイヤー自爆を組み合わせて実装すれば、少なくとも無理やりシーン遷移はする。
- 以前一応実装していたものを復活させただけではあるので、それほどの変わりはない。(テストも以前行ってる)
音楽
- LiveLoopingの動画さがしてる
- このひとのやつはかなり参考になる
- 以下のデバイスはよさそう。
- Boss RC-5
内容がとってもわかりやすくてこれだけで問題ないと思った。 - 1010music BlackBox
複数組み合わせるより、BPM刻んで録音を特定の秒数勝手に行うのができる。AbletonLiveに近いかも。 - Abletonlive
ハード使う意味がなくなる。
- BlackBox使ってみるかな・・・
- 持ち運びできるエフェクトとしてはよくまとまってるけど、まぁ高いね・・・(40万近くする
- ちょっとした真空管アンプをつなぐならアリかもしれない。これとか。
- そもそも手持ち機材でどうにかLiveLoopingみたいなことできないのか?と考えて、色々いじってた。
- 一応1010music nanobox razzmatazzで一応LiveLoopingみたいなことができた。
- 1個のパッドについて、最初にノートONを仕込んでおいて、そこに録音を行うというもの。
- やってることはこの動画と同じ。
- ただ、Blackboxは小節の頭から録音開始できるように自動調整されるのに対し、razzmatazzは小節の開始時から録音というのができないらしく、録音を仕掛けておくということができない。
- また、録音してからサンプリング再生用に準備する段階でロードが開始されるため、録音してからすぐの再生は困難のよう。一応スピード的にはできるみたいだけど、再生する小節+1小節は余分に録音しておかないとダメそう。
- なので、razzmatazzでも頑張ればできるけど、ちょっと不自由なところがある、って感じ。
ゲーム
- 少しだけどブルアカのレイドに参加してる。
- とりあえず編成は決まった。
- 基準は以下。
- 絆LVが高いキャラ。
単純に攻撃力が高いので。 - 対象を1体・範囲に集中して攻撃を与えられるキャラ。
マルクトは各属性で攻撃を一定量与えると防御力低下するため、早い段階でダメージを一定量与えることで時間内の攻略が現実的になる。範囲攻撃だとボスへのダメージ効率がよろしくないケースがあるので、キャラ選定が必要。(例:ノノミのEXスキルは範囲内を順に攻撃していくので、ワーストケースが存在する) - 攻撃演出やプロセスが複雑にならないキャラ。
例えばドレスヒナはマルクトの一部攻撃によって3回射出のスキルがキャンセルされるのを確認済みのため除外。 - 各属性から選出する。
幸い、一人に攻撃が集中する戦闘ではないため、攻撃力で編成を決める形でOK。
- キャラは以下。
- シロコ*テラー。
神秘属性で演出が絡まない継続的な攻撃力が高く、スキルのコストも低い。 - キキョウ。
絆コストの兼ね合いで選択。このため振動属性の攻撃については改善の余地がある。ただ、コスト低下によって他の属性をブーストさせるEXスキルの効果があり、他属性を先行してダメージを与える目的で採用。攻撃力不足も後述のキサキのEXスキルにて補填可能。 - アル。
1体に集中するキャラは爆発属性でも何人かいるが、コストの兼ね合いと継続演出の短さから選出。候補はアズサ・サオリ・アル。 - ミカ。
安定の選出。実際マルクト第1形態のダメージはミカがメインソースになる。(体力が多い状態から大きくダメージを与える能力を持つため)
- アヤネ。
回復要員。マルクト戦は一人だけにはダメージが入らないけど、全体まんべんなくダメージ入るため、蓄積効果は大きい。回復要員は必要。 - キサキ。
スキルが「味方一人のEXスキル攻撃力を増加」のため、今回のような戦闘に最適。他の選択肢だとアコ・イロハ・フウカ(正月)等。
- ということでデイリーでこなしていこう。
- 上記のような形で分析的・情報収集の観点でゲームについて思索を深めるのが楽しい。
- 単に楽しいのではなく、ちゃんと考えて攻略の筋道を立てていくのが楽しい。
- SLGとか高難易度のSTGとかが該当するかなあ、と思ったりする。そもそもアドリブや反応速度を駆使した対応は苦手なので、戦力や戦況・パターン等を考えて攻略方法を構築していくことが多い。
- 自作ゲームもこの傾向が反映されてるとは思う。
2026/01/31.txt · 最終更新: 2026/01/31 22:32 by machiaworx