2026:01:24
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1/24日記
ゲーム開発
- 今後ゲーム開発していくのに対して、3Dモデルも使えたほうが良さそうと思ってアセットをかき集めていた。
- で、今後気になるのは「描画方法」。前はDrawMeshを使ってたけど、モデルに対して行えるのか等を調べる必要ある。
- とりあえずできるっぽいので今後これ試してみるかな。
- カリングは最悪自分で行えるので問題ないし。
音楽
- これよさそうだな。
- Webで試せるので使ってみたところ、結構よさそう。
- ただ譜面の入力からシンセ定義まで全部作る必要があるので、それなりに仕込んでおかないと時間かかりそう。
- ここらへん楽にする目的でライブラリを整えるのもいいかもしれない。
- 実はRe:codeでも同じような譜面の構造と入力方法してて、データ入力が面倒になる時があったので配列に譜面番号を簡単に入れられるようにMMLを作ったという。
- 一応表に出さない仕様としてスケール上の音を並べることもできる。
- 音楽の構造から弄れるようにしたらいいのか、そもそも記述するのは譜面だけに留めるのか、さじ加減が難しいところではある。
- Tulipは明らかに前者から考えられてるけど、それを使って譜面まで書くのも時間かかるのだよね。
- 個人的には後者がやりたいからRe:code作った所ある
- そろそろシンセ部分も作らんとな。波形メモリ音源を導入する予定。
プログラム
- ローカルAIを導入してみたのでメモっておく。
- 参考(後半が主)
- ただ現状どれもうまくいってない。どうもライブラリのバージョン関連で厄介事がある。
- 導入したAI(LLM)
- これだと導入してからプロンプト書くだけでどうにかなるみたい。
- と思ったら、モデルの導入も必要らしい。知らんて・・・
- こんな感じでまだ過渡期の模様。色々調べるけど安定して動かせるのは何時の日か。
- 自分が好きなスクリプト言語であるMiniScript、今年はかなり動きがある年になりそう。
- SODA、作り直しになるとのこと。やっぱりねという感じ。
- SDLは枯れてると言っていいんだけど、割とモジュール構成なのがひどくて、Windows環境でのコンパイルがだいぶ曲者だったのよね。
- なので自分のほうでコンパイルが簡単にできるようにしてコミットしたんだけど、それでもダメなケースがあったみたい。
- ここ最近で制作者のほうでraylibを使うようになって、これはいい!ってなったみたいで、SODAはraylib使って作り直しになる模様。
- 素直に嬉しいね。
- 試しにMiniMicro2をビルドしてみた。
- どうもCの文法がコンパイラによって違うみたいな動きしてくれやがってその修正を行うことになった。
- GCCだともうちょっと書きやすそうなんだが、VCのコンパイラが妙に書き方にこだわるというか。
- あと、ライブラリが不足している。
- どうもunixで標準搭載のライブラリなんだけど、Windowsでは存在しないので代替ライブラリ使うか実装を避けるかが必要。
- とりあえず動いた。
- 座して待つ。
2026/01/24.1769262414.txt.gz · 最終更新: 2026/01/24 22:46 by machiaworx