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2025:11:22

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11/22日記

カメラ

  • 目的のレンズが届いた。
  • これで目的別に使える。
  • ただ、それと同時に調整項目が大きく違うことがわかってきたので、少しまとめる。


  • 通常利用想定のレンズ。
  • APS-Cサイズのセンサがついたカメラで使う場合、「45mm相当の標準レンズ」として利用が可能。
  • R50VはAPS-Cが付いてるため、この条件に該当する。
  • オートフォーカス・明度の調整が可能なので、いっそ割り切ってオート設定だけで撮ってもいい気がしてきた。
  • いざとなったらマニュアルフォーカスに手動で切り替え可能なのが便利。(実際フォーカス調整でそういう用件があった)
  • よって調整がだいぶ自由に行える認識。
  • まず設定試すのはこのレンズで問題ないかと。

  • 次に飛び道具レンズ。
  • インスタントカメラで使われてたレンズ。
  • 特殊な形状をしており、明瞭に輪郭を取るようなレンズではないという認識。
  • これはマニュアルフォーカスが必要。
  • 移動中に撮影する用途で使うため、シャッタースピードは早めにする。
  • ただマニュアル露出だと、ISO値をオートにしないと露光の値をいじれないことが判明。
  • ISOオート前提で使うほうが手早そうな気がする。フォーカスダイヤルはないので実質選択肢は少ない。
  • 適当に撮ってみるというアプローチじゃないとダメそうなレンズ。

  • 最後にシフトレンズ。
  • これは、アオリ写真を撮るときにパースが付くのを軽減させるレンズ。
  • 上記と同じにように、マニュアル露出+ISOオート+シャッタースピード+露出補正を変更することになりそう。
  • あと、フォーカス調整ができる+パース調整もできるのがこのレンズの特徴で、かなりクリアに情報が取得可能。
  • 意外とラフな使い方もできるのでは?と思ったレンズ。

  • 上記が持ち運びが多くなるカメラになる。
2025/11/22.1763802858.txt.gz · 最終更新: 2025/11/22 18:14 by machiaworx