2024:07:31
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ゲーム開発
- C104用のカードを先行で発注した。
プログラム
- ライブコーディングツールの開発。
- 今日からちょっとゆっくりにしていくけど、開発は続ける。
- ふと思いついたのが、トランスポーズって必要かなと。
- スケール演奏はそれこそ当初のリスト格納するほうが楽では?と思うところはあるけど、トランスポーズであれば転調もし易いのでありかなと。
- 今だとMPEに対応するというのは面白いかもしれない。ただそれだとプログラムで制御する意味は?ってなってしまうので、IFは作り直す方が良いかなと。具体的にはMMLはMPEに特化した形で書き直す必要があるし、入力するデータも整理しなおす必要がある。総じて時間かかりそう。
機材
- 面白そう。
- ハードの物理モデリング音源のソフト版だってさ。
- Plasmonicもそうなんだけど、海外のシンセ面白いのが多くて気になるな。
- Re:Codeと相性のいい機材ってなんだろうと考えるんだけど、Re:codeをキーボードの範疇と捉えるか単純にシーケンサと捉えるかで選択肢が違ってくるかなと。
- 自分の場合当初からIntegra-7を想定して作っていたんだけど、ライブでIntegra-7を常につかえるわけでもないので、他の機材も選択肢に入れてMIDI出力できるようにしたほうがいいよねと思った。
- RolandのS-1とかKORGのdrumlogueとの相性はいいんじゃないかと思ってる。drumlogueの場合、MIDI出力先を制御してシンセだけ鳴らせればベスト。
- あとはM8TrackerやPolyendPlayも割と相性がいいかもしれない。
- 他の候補としてはiPadをmidiglue経由で繋いでコントロールすることとかかな。
- 自分みたいにフル打ち込み想定の人が使うようなラックマウントの機器はすべてPC側に収束してしまっており、最近は古いハードシンセだったり小型のガジェット調べるのが楽しいんだよね。いざとなったら英語でやり取りして注文できるし。
2024/07/31.1722433191.txt.gz · 最終更新: 2024/07/31 22:39 by machiaworx