2024:07:21
文書の過去の版を表示しています。
プログラム
- ライブコーディングツールの進捗
- サンプリング再生機能
実装ずみ
- 二次機能
- 任意のファイル読み込み
- MIDIとオーディオの同期精度向上(パラメータ変更)
対応済み。 - 利用MIDIデバイス選択
実装済み。 - サイクルの時間表示
- MML機能拡張
- 優先度若干下げ
- ADSR、フィルタの実装、加えてエフェクトの実装
未済、MIDIデータ出力で最低限の作曲は可能、サンプリングで補填等も検討
- MIDIデバイスの選択については、ラジオボタン機能で作ることで問題なく実装できた。
- ListBoxの場合開閉でエラーが出ていたけど、それもなさそうなので安心。
- ラジオボタンを選択したら接続を行うという形にしている。
- これでエラーが出るなら未接続を項目として追加するのがいいかなと思った。
- オーディオとのバッファ遅延については短縮することができた。
- Play状態の間にバッファを噛ませることにして、一定秒数以上経過したら改めてバッファを進めるようにした。
- ただ、これだと発音自体は行っているけどシーケンス自体が進まない状態になってしまうので、ちょっと遅延やノイズが出るようになってしまった。もう仕方ないかな。
- もう1個状態を入れてしまうというのは手としてはある。
- これを行うかどうかは正直どっちでもいい気がしてる。あくまでオーディオとサンプリングの遅延を補正するための手段なのでMIDIには関係ない。
- ・・・と思ったけどMIDIの再生には関係ないので、これおかしくね?って思った。拡張が必要。
2024/07/21.1721558480.txt.gz · 最終更新: 2024/07/21 19:41 by machiaworx