2024:07:03
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7/3日記
プログラム
- ソースコードにおいて、うまくGLFWを呼び出せなかったので改めて呼び出すことにした。
- 実際のところ便利に使うのにもう1個ウィンドウを呼び出す処理を追加予定だが、これがうまく呼び出せない。
- よく見たら、「imguiの抽象→具体化したcppファイルのほうにGLFWを呼び出している」ため、参照ができないということだった。
- imguiのクラスのほうは枠や形状だけ作っており、実装はバックエンドによって違うため別途実装されている。
- 今回はヘッダには実装絡みのソースコードはなかったので、改めて定義したという。
- 結果、ウィンドウ生成もできた。
- あとはパスの受け渡し。これも問題なくできた。
- 現在パスは最大260文字にしてるけど問題ないだろうと考えた。
- 勿論そんな長いパス使うのかという問題はあるけど。
- 今後やるとよさそうなの
- テキストの非同期読み込み
- コンパイルの非同期実行
- どちらも面倒そうだけど、別スレッド立てて情報更新のタイミングを変数で取る等でどうにかなるかと思った。
- いずれにしても簡単に実装する予定。そんな込み入ったことしない。
- と思ったけど、よくよく考えてみたら前のエディタだと、メモリ上にソースコードを乗っけていたおかげでファイルからのシークを無視できてたと気付いた。
- 当然ながらディスクから読み込むよりメモリ上から参照するほうが圧倒的に早いので、エディタを搭載する方が明らかに有用だろうと考えた。
- フォント搭載どうするのという問題はあるとして、imgui使った上でエディタ導入するとなると、これかなあ・・・
- とは言うものの組込みがそんな楽にできるのかという部分は疑問がある。
- まず1番目のエディタ試してみるか。
2024/07/03.1719989492.txt.gz · 最終更新: 2024/07/03 15:51 by machiaworx