2024:05:29
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5/29日記
その他
- 打合せ多すぎるやることが曖昧すぎる
その他2
- 以前から気になっていた本が届いた。
- 麻雀漫画が網羅的にまとめられてる(これでも制約かけたぽいが)
- 個人的に数話連載で単行本化すらされていない「ジャンロック」が取り上げられているのに感動した。このために買ったところはあるので。不知火~~~~~~~~~!
- 70-80年代とかは麻雀雑誌が結構な数出ていたとか、90年-2010年あたりは近麻一択になりつつあったとか、近麻ゴールドが晩年実質雀鬼会に寄っていった(後半は実写が表紙になったり実質素人の漫画が載ってたり)とか、面白い内容がいっぱい出てくる。
- 気になったのは、「哭きの竜」のストーリーが先か闘牌が先かという観点、咲-saki-の麻雀漫画としての立ち位置とかかな。
- 咲については「そうか、そういう設定だっけ」という認識が。これはガルパンも同様の趣向なんじゃないかと思った。華道とかと同様の位置づけで戦車道というものが存在する、という前提に存在する構造とか。
- トンチキな題材に現実的な理由付けをして説得力を高める技法はありふれてるものの、そっちに舵を切ったか・・・と思わせるやつ。
2024/05/29.1717012032.txt.gz · 最終更新: 2024/05/30 04:47 by machiaworx