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2024:03:02

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3/2日記

プログラミング(思考順)

  • bevy(Rustのゲームエンジン。UIも追加可能)を試してみたところ、ライブラリが足りないとのこと。
  • 色々探してみたところ「libudev-dev」が不足しているとのこと。
  • これでうまくいった。どうもAMD64用のライブラリみたい。
  • 今のところRustが使いやすそう。
  • 音声周りはこれとか使うのがいいかな
  • go言語でも色々探してるけど、どうもgo getで記述されてる情報が多くて、go install (URL)@latestと記述し直さないとダメそう
  • Rustに戻ってこの言語楽そうだと思った
  • とりあえず組み込みのサンプル動かしてみた。楽。
  • あとCLIで書いてみたけど、字下げで認識される領域が代わるのがどうももやもやする。
  • トータルで考えるとdyonかrhaiを使うことになりそう。

音楽

  • 眠れないので打ち込みしてた。
  • vst体験版の動作テストに打ち込みしてたけど、これええな。
  • ただ強弱がつきすぎて結構音が引っ込むので調整できるといいな(できる・・・よね?)

  • あと以前からの問題で雑に使えるエフェクターが不足しているのでちょっと調整することにした。
  • 今のところ手元にないのは以下。
  1. アンプシミュレータ(今まではGuitarRig3を使ってた)
  2. サチュレーション(今まではMAGNETICを使ってた)
  • 正直どれ使ってもいいかなと思っているものの、やっぱ手元にないと困ることが多いのでどうにかしてる。
  • 最悪ReasonStudio呼び出せば全部揃うんだけど、ロードに時間がかかったりしてすぐ揃うとも言い難いので・・・
  • 買って酷使するような頻度ではないものの、ないと困るという微妙な取り扱いなので悩む。

  • まずはサチュレーションは手元にあったこれにした。
  • メロトロンの機構を再現してるんだけど、その前にテープサチュレータぽい機能もついてるので、機構部分をOFFにしてサチュレータぽく使うという割ともったいない使い方w
  • アンプシミュのほうはAmplitube5CS。
  • StrumGS-2と組み合わせてみたら悪くない音になった。
  • 元々XhunAudioのIronAxe+GuitarRigを使ってたんだけど、全然メンテされなくて困ったので数年間別の選択肢探してたところ。
  • ギターは前述のStrumGS-2。初代のバージョンはなかなかアレだったけど、バージョンアップで本物っぽさが上がってる。
  • ギターエフェクトかけると割と本物っぽく聞こえる。内蔵エフェクトは微妙なので外部のエフェクトに頼る。
  • 雑に使うこと考えるとGuitarRigでもいいんだけど、今はこれでいいかな。
  • 最悪DIを鳴らす時にアンプだけAmplitube5を利用してエフェクトは別のものとかでもいい気がした。
  • 起動が遅いのがネック。これだったらStrumGS-2のエフェクトを雑に使って早く仕上げるのも手かなと思った。
2024/03/02.1709406761.txt.gz · 最終更新: 2024/03/03 04:12 by machiaworx