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programming:01

プログラム書いてたときに分かったこと

CPU処理にかかる時間とメモリの関係

  • CPUで値を更新しようとするとき、メモリの大きい領域にアクセスすると時間がかかる。
  • よって、アクセスするメモリ領域を小さくする。
  • もしくはalignasを使って構造体のアライメントを小さくする。
  • mR frameworkの実装では、16*2=32byteずつ配列を確保した。(これでうまくいったかは謎だが、少なくとも色数を落として処理速度はあがった)

TrueColor-32768色の相互運用

  • TrueColor→32768色にマッピング変更するときは、各色のbitを取得して3bit右にシフトし、更に2byteの変数にデータを詰め直すとできる。
  • 32768色からTrueColorにマッピングを変更するとき、各色の数値を取得して3bit左にシフトし、4byteの変数にデータを詰め直す。

programming/01.txt · 最終更新: by machiaworx