9/8日記
その他
少しずつゲーム開発に傾ける準備してる。
幸い仕事もそれほど炎上してないので早く帰れてる。
仕事メインにしていると思考がやさぐれるのでなんとか回避したい。実際今やさぐれてる。
音楽
OP-XYを弄ってる。
フレーズを作り込んで移調したり打ち込み方法の確認したり、なんだかんだやってると1日1曲分くらいできてくる。
OP-XYが届いてから1-2日ごとに曲を打ち込んでいるため、それなりに数が増えてきてる。
最悪これらをつなぎ合わせれば曲になるかと思ったw
今日は音の長さ、和音の打ち込み方法について色々と試してみた。
これならジャズとかも問題なく作れる。わーい。(バッキング入力とかでよく使う
スウィングきかせた曲を作る場合、シーケンス制御自体をスウィングきかせるかクォンタイズを無視してリアルタイム入力するか、もしくはシーケンス入力後ナッジしてタイミングをズラすかで入力可能。
シーケンス制御自体にスウィングきかせるほうが全体に反映されるし楽ではある。
サンプリング再生はシーケンスに追従するわけではない。というのがポイントな。
なので、手調整が必要になるという。
映像とってみた。
https://x.com/MachiaWorx/status/2097258774432239813
カメラはEOS R50V。録音はAbletonLive。
動画まとめはKdenlive。
モダンな構成で録画することが可能になった。
ファームウェアが更新されてたのでアップグレードしてみる。
どうも空のシーケンスにパラメータロックかけられない、というのが不具合だった模様。
仕様じゃなかったんか!w
まぁ便利なことには変わらないので、これはこれでよしとする。
ただライトの種類が少ないので、パラメータ変更だけのところを点灯してほしい気もしてる。
—-
PCでできるんだから大人しくPCで作ればいいのに、という考えも間違いではないけど、PCでやろうとすると現状の腕では結構面倒ではあるのでMIDI入力を機材の方に持っておけるのは便利ではある。
あとバッテリーが結構長く持つんだよね。その代わり消耗品になるけど。(初代OP-1はそれこそ10年くらい使ったからその考えで十分かと
ということで結局OP-1・OP-1field・OP-XYが家に揃ってしまった。DTMやってる人からするとホラーに近い光景だと思うw