あとは今後使うフレームワークについて色々比較してた。
Tophat:バランスがいい。だが、アーカイブからの読み込みは不可。Desktop・Webどちらにも出力可能。
Love2D:制作は早い(Tophatも同じ感じ)。アーカイブができるのはいい。Desktopのみ、Webはサーバ側に設定が必要だったり。
Lyte2D:Love2Dの後継といえる。ただ描画周りのズームは再実装もしくは独自実装が必要。Web出力は最初から用意されてる。
Godot:バランスはいいがエディタ使うのは面倒、コマンドラインからの操作が必要。Desktop・Webどちらも出力可能。
判断としては、開発の速さからLove2D、次がLyte2Dという感じ。
コマンドラインからの制御によってはGodotをつかってみるのもいいかもしれない。ただGodotはUnityと似ている構成なのでコード中心の構成にする場合、作法をある程度限定しないといけない。