なるほど、パレットもDirectDraw側で用意してるのね。
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それまでの画像の作り方どうするんだろう?という疑問はあるけど、夢が広がりまくって256色でライブラリ作りたくなるな。
256色で作れば現状の配色よりも高速に動くのはわかっているので、そっちにシフトするのもいいかもなあ。
とはいうものの現在の作り方からすると、256色の恩恵は自前グラフィックライブラリ側のみなので、そこは注意ってところかな。
読み込んだグラフィックをパレット形式を変換するのにどうしたらいいのか?というのに悩んでる。
だって使っているのがTrueColorなので、それを独自にパレットを作成するとしても256段階の階調に変換する必要があるってことだし。
24bitBMPはパレットなんて要素はないので、変換が必要ってこと。
もしくは8bitBMPを読み込む形にするか。その場合共用パレットとしてうまく配置しないと面倒そう。
こういう資料ありがたい。
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