MiniScriptから敵パラメータ定義に使えるようにした。
耐久力のバリエーションを増やすかどうかという部分かなと。
最終的には動きをコントロールしたいので、コントロール部分のプログラムも作っておきたい。
あとはステージ構成。特に今回は早回しがメインなので、早回しを大量にできるようにプログラムと敵エントリーを作る必要がある
雷龍2は早回しがしっかり効果のあるゲームになっていて、攻略やスコアにも関わってくる要素だったりする。
雷龍2は結構好きなので参考にしつつ、自作ゲームではシステム的な部分をもうちょっと尖らせる予定。