使い勝手は・・・Zaurusより大きいのがネックかなとなった。あとCPUは強力ではない認識。
とは言うものの手軽に持ち運べるのはかなりのメリットだった。
実際食事している間にソースコード眺めてここは改善できそう!っていうのを確認できたのは大きい。
実際修正も行って動かしたりもできたし、そういう意味では想定したFPSを再現できなくても問題はない。
ちなみに、超連射とCryPic.を試しに動かしてみて、問題ない速度で動くことを確認。(PostProcessingを切る必要あり)
これなら展示でも使えそう。
ただ、自作の仮想スクリーンプログラム(Win32API利用)についてはあまりサクサク動いてはくれない。作りに依存するところはありそうだけど。モバイル用CPUで消費電力優先なのが関係してるのかな。
DirectXやOpenGL使ったプログラムについては問題なく動くみたいなので、そちらメインで使うほうが良さそう。
どちらかというと開発中のフレームワークはDXライブラリ移植版を動かすのがよさそうな気がした。