先日までに実装した可変長引数だけど、どうもメモリ破壊か何かで、データが不定になることを確認。
今回描画フラグ設定に利用していたんだけど、何故か描画する領域に侵食してしまって描画結果が安定しないことが発覚した。
よって、可変長引数を利用するのは諦め。
代わりに、ステータスという変数を利用する形にした。
これはビット演算によってパラメータを取得するという割と古式ゆかしい実装。
一応簡単にビット演算ができるように関数も作成したけど、これ自分で値入力したほうが早いのでは?となった。
0:なし、1:X反転のみ、2:Y反転のみ、3:XY反転、みたいなやつ。
ということでなかなかアグレッシブなものになりつつある。