正気を保っているタイミングで試しに手近なものを撮ってみたりしてる。
R50V+RF28mm F2.8 STMの組み合わせは、正直カメラ初心者の自分にとって十分すぎるものであった、という認識。想定より出費は多めになったけど、利用頻度が異様なまでに高い。
R50VのIFの関係で調整項目を絞る必要があり、現在のところ「シャッタースピード・絞り値を弄ってオートフォーカスする」という使い方にしている。
とはいうものの、シャッタースピードと絞り値が連動しているモードもあり、更に調整項目が絞られてくる。
静止物の写真を撮るのがメインので、シャッタースピードはほぼ弄らない。よって、絞り値を弄って撮影するのがメインになる。
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ボディのダイヤル側にシャッタースピードを移動するでも良さそう。とはいうもののボディダイヤルはそういう用途に作ってるわけじゃなさそうで、結構作りがちゃちい。