そらのちゃんから自力描画についていくつか教えてもらった。
転送周りは結構理解があやしかったので助かった。
自分はWindows環境における自力描画については半分理解してて、ただ半分は理解してなかった模様。
まず自分はDirectDrawを使う前提で理解していたけど、あくまでこちらはハードウェア利用想定のもの。
つまり半分CPU側で使ってる扱いの認識。他機種移植やゲームで使うとかであればいいけど、Windowsだともうちょっと突き詰められそう。(もちろん他機種移植も突き詰められるけど、そういうのはもはやメンテされてない恐れがあるか自力でやらんとダメそう)
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現在はもしかしたらWindows11上ではエミュレーションされてるかもしれないけど、一番確実なのはBitBlt命令でSurfaceを転送することかと思うので、それができるフレームワークを作ってみた。幸いベース部分の実装はそれほど難しくなかったのでよかった。
SFMLのでの実装については、最終的な転送はどうもOpenGL側っぽい気がしてる。実装の中身をうまく見れてない。
基本的なCPU描画はできるいるが、最終的な結果は転送側依存(=GPU)になると思われ。まだGDI使ってるの?みたいなコメントを見て、これGDI除外されてそうだなあと思ったりした。