Vector2は考慮せず、単純に2値のみを比較してその差分を取得するようにしておく。座標だけに使うわけじゃないので。
割合差分をtとすると、0 < = t < 1としておく必要があり、1ではストップする必要がある。
移動フレームについては整数値を入力して対応できるようにしたい。
となると、アクセスは「ease_delta(frame,frame_max, v1,v2)」って式を立てる感じでよさそう。
これで関数はイージングの機能別で名前つければ楽だと思う。C#で実装する場合、簡単にクラスからのアクセスできるようにしておこう。
とは言うものの、座標の丸め誤差も考慮すると完全にはいかないのが悩み。
なので、frame_max-1を入力された場合、v2-ease_delta(frame_max-1, frame_max, v1,v2)を出力にする、みたいな処理が必要になる。
追加するとframe=frame_maxの場合差分を0にするほうがいいな。
上記を作るとなると、自作しないとダメだなってなる。まぁ時間はかからないので他作業がてらでもできそう。