2026:03:01
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| 行 15: | 行 15: | ||
| * 点があった場合、ピクセルを描画する処理を加える。 | * 点があった場合、ピクセルを描画する処理を加える。 | ||
| * この処理が便利なのは、計算はおそらく全量1回程度で終わること。補間アプローチになる場合、一度描画してそのあと補間を開始するので最悪2倍処理が発生するんだよね。 | * この処理が便利なのは、計算はおそらく全量1回程度で終わること。補間アプローチになる場合、一度描画してそのあと補間を開始するので最悪2倍処理が発生するんだよね。 | ||
| - | * 1.25*1.25倍か2倍かで選ぶなら前者って感じ。 | + | * 正方形の回転で45度の場合最大1.41*1.41倍か2倍かで選ぶなら前者って感じ。ただ比率が変わるとなると処理負荷はケースバイケースになると思われる。 |
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| - | * X/ | + | * X/ |
| * あまりに関数に自由度がなくなるので、アドバイスもらって可変長引数を実装してみた。意外とすぐできた。 | * あまりに関数に自由度がなくなるので、アドバイスもらって可変長引数を実装してみた。意外とすぐできた。 | ||
| * 参考:\\ https:// | * 参考:\\ https:// | ||
| * 考えてたより楽に実装できたのでだいぶ助かった。 | * 考えてたより楽に実装できたのでだいぶ助かった。 | ||
| - | * ただ、いくつも引数を持つことができるので間違いに気づきづらいというデメリットはある。ここは仕方なかろう。 | + | * ただ、いくつも引数を持つことができるので間違いに気づきづらいというデメリットはある。ここは仕方ない。 |
| - | * あと内部の分岐が多くなるので気をつけないと処理が遅くなるところだけが気になるかな。 | + | * あと内部の分岐が多くなるので気をつけないと処理が遅くなるところだけが気になるかな。実際とってもややこしいことになった。 |
| - | * | + | * https:// |
| + | * いくつかの処理に可変長引数を導入予定。それにともなっていくつかの関数は削除予定。 | ||
2026/03/01.1772360145.txt.gz · 最終更新: 2026/03/01 19:15 by machiaworx