2026:02:28
差分
このページの2つのバージョン間の差分を表示します。
| 両方とも前のリビジョン前のリビジョン | |||
| 2026:02:28 [2026/03/01 05:29] – machiaworx | 2026:02:28 [2026/03/01 07:57] (現在) – machiaworx | ||
|---|---|---|---|
| 行 6: | 行 6: | ||
| * https:// | * https:// | ||
| * ソフトウェアへの組み込みも問題なさそうなのでこれ使ってみよう。 | * ソフトウェアへの組み込みも問題なさそうなのでこれ使ってみよう。 | ||
| - | * ただ、エディタの挙動なのか変換処理が考慮されていなくて、Enterキーを押した回数そのまま改行されるので、日本語のコメント入力にクセがある。これ改善するにはIMEとかの挙動を把握しないとダメなのでちょっと難しいのではと考える。 | + | * ただ、エディタの挙動なのか変換処理が考慮されていなくて、Enterキーを押した回数そのまま改行されるので、日本語のコメント入力にクセがある。これ改善するにはIMEとかの挙動を把握しないとダメなので対応は難しいと考える。 |
| ---- | ---- | ||
| * まずRe: | * まずRe: | ||
| - | * 今作りたいもののひとつが、グラフィックコーディング用のソフトなので。 | + | * 今作りたいもののひとつが、グラフィックコーディング用のソフトだったりする。 |
| + | * 先々週あたり作ってたグラフィックフレームワークでグラフィックを気軽に作るのが面白いのだった。 | ||
| + | * 自分が作ったのはC言語でだけど、これを別途スクリプト言語でできたら更に面白いのではと考えた。 | ||
| + | * 実際、自分がやったことはメガデモに近いところはあるけど、同じようなことをスクリプトでできると試行もしやすい、という考えはある。 | ||
| ===== カメラ ===== | ===== カメラ ===== | ||
| 行 16: | 行 19: | ||
| * R50V+RF28mm F2.8 STMの組み合わせは、正直カメラ初心者の自分にとって十分すぎるものであった、という認識。想定より出費は多めになったけど、利用頻度が異様なまでに高い。 | * R50V+RF28mm F2.8 STMの組み合わせは、正直カメラ初心者の自分にとって十分すぎるものであった、という認識。想定より出費は多めになったけど、利用頻度が異様なまでに高い。 | ||
| * R50VのIFの関係で調整項目を絞る必要があり、現在のところ「シャッタースピード・絞り値を弄ってオートフォーカスする」という使い方にしている。 | * R50VのIFの関係で調整項目を絞る必要があり、現在のところ「シャッタースピード・絞り値を弄ってオートフォーカスする」という使い方にしている。 | ||
| - | * シャッタースピードと絞り値が連動しているモードもあり、更に調整項目が絞られてくる。 | + | * とはいうものの、シャッタースピードと絞り値が連動しているモードもあり、更に調整項目が絞られてくる。 |
| - | * ただシャッタースピードは静止物の写真を撮るのがメインので、ほぼ弄らない。 | + | * 静止物の写真を撮るのがメインので、シャッタースピードはほぼ弄らない。よって、絞り値を弄って撮影するのがメインになる。 |
| - | * よって、ほぼ絞り値を弄って撮影することになる。 | + | |
| * https:// | * https:// | ||
| - | * そうなると、むしろ大まかにF値を弄れるようにしたほうがいいのでは?と思うところもある。 | + | * ボディのダイヤル側にシャッタースピードを移動するでも良さそう。とはいうもののボディダイヤルはそういう用途に作ってるわけじゃなさそうで、結構作りがちゃちい。 |
| - | * あとはダイヤル側にシャッタースピードを移動するでも良さそう。 | + | |
2026/02/28.txt · 最終更新: 2026/03/01 07:57 by machiaworx