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2026:01:26

差分

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2026:01:26 [2026/01/27 04:30] machiaworx2026:01:26 [2026/01/27 04:38] (現在) machiaworx
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   * 何より動きにメリハリが付くので、実装しておいたほうがよさそう。(東方のボスとかもそういう動きしてるよね)   * 何より動きにメリハリが付くので、実装しておいたほうがよさそう。(東方のボスとかもそういう動きしてるよね)
   * それこそ自作フレームワーク用に改造してtからt+1フレームの差分を出力するようにすればどうにかなるはず。   * それこそ自作フレームワーク用に改造してtからt+1フレームの差分を出力するようにすればどうにかなるはず。
-  * 一応絶対値座標も入れられるようにしてるけど、記述が似ているのもあってバグの温床になるんだよね・・・なので座標の絶対値入力は撤廃したいと思って。まずは使わないようにしたい。+  * 一応絶対値座標も入れられるようにしてるけど、記述が似ているのもあってバグの温床になるんだよね・・・とは言うものの使わざるを得ので、とりあえず絶対値・差分どちらでもイージングによる制御ができるようにしておきたい。
  
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-  * まずVector2は考慮せず、単純に2値のみを比較してその差分を取得するようにしておく。+  * Vector2は考慮せず、単純に2値のみを比較してその差分を取得するようにしておく。座標だけに使うわけじゃないので
   * 割合差分をtとすると、0 < = t < 1としておく必要があり、1ではストップする必要がある。   * 割合差分をtとすると、0 < = t < 1としておく必要があり、1ではストップする必要がある。
-  * 移動フレームについて整数値を入力して対応できるようにしたい。+  * 移動フレームについて整数値を入力して対応できるようにしたい。
   * となると、アクセスは「ease_delta(frame,frame_max, v1,v2)」って式を立てる感じでよさそう。   * となると、アクセスは「ease_delta(frame,frame_max, v1,v2)」って式を立てる感じでよさそう。
   * これで関数はイージングの機能別で名前つければ楽だと思う。C#で実装する場合、簡単にクラスからのアクセスできるようにしておこう。   * これで関数はイージングの機能別で名前つければ楽だと思う。C#で実装する場合、簡単にクラスからのアクセスできるようにしておこう。
2026/01/26.1769455804.txt.gz · 最終更新: 2026/01/27 04:30 by machiaworx