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* 再生フラグをしっかり確認して鳴らすようにしたら回避可能になった。 | * 再生フラグをしっかり確認して鳴らすようにしたら回避可能になった。 | ||
* かなり完成度が上がってきてる。なかなか楽しい。 | * かなり完成度が上がってきてる。なかなか楽しい。 | ||
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+ | * 追加 | ||
+ | * 上記の多重化のおかげで、別のタイミングで再生情報が初期化されるバグがあったので除去してた。多分1時間くらいかかった。 | ||
+ | * デバッグは、通常の処理に加えコールバック処理の最初・最後にブレークポイントやprintfを引っ掛けて、タイミングを確認する状態になった。 | ||
+ | * 今までで一番厄介なバグだった・・・そこまでの蓄積がなければ泥沼にはまってたはず。 | ||
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+ | * ノイズを低減させるために以下の資料を読み込んでみよう | ||
+ | * https:// | ||
+ | * メインスレッドで言語のコンパイル処理が挟まっているので、これはやべえなと思って、マルチスレッド構造にしてコンパイル処理を別スレッドに流すようにした。 | ||
+ | * メインスレッドはGUIでファイル参照の心配はほぼないんだけど、コンパイルするときにファイル読んでから行うようにしているので、GUI側でメモリ確保が挟まってしまうこと考えると、マルチスレッドにしておいたほうが安全かなと思い始めた。 | ||
+ | * デバッグが大変かもしれないけど、基本的にはデータサーバ処理は別物にしているので、どうにかなると思いたい。 | ||
+ | * で、Releaseでデバッグしてみたところ、うまくスレッド周りが終了しないことが発覚。何かと思ったら最適化によって正常に動かなくなっていたという。 | ||
+ | * https:// | ||
+ | * 危なかった・・・(汗 |
2024/07/21.1721569687.txt.gz · 最終更新: 2024/07/21 22:48 by machiaworx