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* 最初は100%をマックスとしてVelocity128の倍率を出力する考えていたんだけど、数値が直接でてこなくて分かりにくいので、まずはVelocityを直接出す形で対応している。 | * 最初は100%をマックスとしてVelocity128の倍率を出力する考えていたんだけど、数値が直接でてこなくて分かりにくいので、まずはVelocityを直接出す形で対応している。 | ||
* いっその事小数点3桁までをVelocityにしてしまうことで対応としてみた。 | * いっその事小数点3桁までをVelocityにしてしまうことで対応としてみた。 | ||
- | * 他の項目も同じように小数点として格納を考えたけど、直接書くのに困難しか待っていないのと、桁数が多くなった場合、あくまでOS上で認識できる値までは情報を取れる形になるため、あまりに桁数が多くてもOSによっては処理できないことになる。(Miniscriptじょうは結構な桁数まで計算できるけど、コンピュータ上に値を持ってくるとOSで認識できる形に丸められる | + | * 他の項目も同じように小数点として格納を考えたけど、直接書くのに困難しか待っていないのと、桁数が多くなった場合、あくまでOS上で認識できる値までは情報を取れる形になるため、あまりに桁数が多くてもOSによっては処理できないことになる。(Miniscript上は結構な桁数まで計算できるけど、コンピュータ上に値を持ってくるとOSで認識できる形に丸められる |
* よって、まずは必要な値のみ入力に対応できるようにする。 | * よって、まずは必要な値のみ入力に対応できるようにする。 | ||
* Note、Velocityは必須として、他の表現は順次追加予定。 | * Note、Velocityは必須として、他の表現は順次追加予定。 | ||
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* UIの色を変更する | * UIの色を変更する | ||
- | * SetNextWindowBgAlphaっていう関数を見つけてしまったので、適当にそれ使ってしまう。 | + | * dear imgui上でSetNextWindowBgAlphaっていう関数を見つけてしまったので、適当にそれ使ってしまう。 |
* まずは実装だけしてしまって、色調調整は後で行う。 | * まずは実装だけしてしまって、色調調整は後で行う。 | ||
行 44: | 行 44: | ||
* よって今回も既存の実装から有効そうな情報を引っ張ってきてなんとかした。 | * よって今回も既存の実装から有効そうな情報を引っ張ってきてなんとかした。 | ||
* まず簡素な機能のパーサを作ったのでここからネストの深いListを作れるように改造していく予定。 | * まず簡素な機能のパーサを作ったのでここからネストの深いListを作れるように改造していく予定。 | ||
- | * また、オクターブ指定やVelocity指定についても記載済み。これも簡単に書けた。 | ||
2024/07/14.1720983781.txt.gz · 最終更新: 2024/07/15 04:03 by machiaworx