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2024:03:03 [2024/03/03 19:08] machiaworx2024:03:03 [2024/03/03 20:27] (現在) – [プログラミング(思考順)] machiaworx
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   * とりあえずアーカイブ対象に含めるか、1個ずつ削除して問題なく動くか確認しないとダメそう。   * とりあえずアーカイブ対象に含めるか、1個ずつ削除して問題なく動くか確認しないとダメそう。
   * 最悪自作用に利用を絞って一個実行ファイル用のフォルダ作成、そこにresourcesの中身全部格納して呼び出せるようにしたほうがいいのではと思った。   * 最悪自作用に利用を絞って一個実行ファイル用のフォルダ作成、そこにresourcesの中身全部格納して呼び出せるようにしたほうがいいのではと思った。
-  仕方ないintech Studioのモジュールを使う。+ 
 +---- 
 +  選択肢としてintech Studioのモジュールを使う。 
 +  * 自分が持ってるのはこれ。 
 +  * https://intech.studio/shop/pbf4 
 +  * と思ったけど、制御方法がよくわからんのでしばらく弄ってみた。 
 +  * ボタンの仕様は「押したときに127、離したときに0」を返すため、これを検出する要素としてローカル変数をGUIで定義する。 
 +  * で、処理を行う場合、CodeBlocksで記述すれば複雑な式も作れそう。文法はLuaが利用可能。 
 +  * 今回は下記の関数を使ってページ切り替えボタンを作った。 
 +  * https://docs.intech.studio/reference-manual/grid-functions/page 
 +  * ただこの時注意なのが、離したときにページ切り替えを発生させて、同時にエディタ上の切り替えが発生する場合、メモリ違反なのかデバイスが認識しなくなる。抜き差しを再度行う必要がある。 
 +  * 上記の点に気をつけると、ボタンを押した条件を変数に格納して、それが確認できたらページ切り替え、みたいにすれば実装可能。 
 +  * if vel == 127 then\\   page_load(1)\\ end 
 +  * みたいに書けば作れる。 
 +  * 自分みたいに腕がうまく動かないやつにとって道具のメンテは必須なのでやっとかんとな
  
 ===== その他 ===== ===== その他 =====
   * ひな祭りだということを忘れてる。   * ひな祭りだということを忘れてる。
2024/03/03.1709460512.txt.gz · 最終更新: 2024/03/03 19:08 by machiaworx