ユーザ用ツール

サイト用ツール


2024:02:22

差分

このページの2つのバージョン間の差分を表示します。

この比較画面へのリンク

次のリビジョン
前のリビジョン
2024:02:22 [2024/02/23 07:30] – 作成 machiaworx2024:02:22 [2024/02/23 09:54] (現在) machiaworx
行 20: 行 20:
   * Windows側ではMinGWやVisualStudioのコンパイラも使えるのでそっちで対応しよう。   * Windows側ではMinGWやVisualStudioのコンパイラも使えるのでそっちで対応しよう。
   * と思ったらMSYS2いれるだけで楽に揃えられそう   * と思ったらMSYS2いれるだけで楽に揃えられそう
 +  * 下記の文章はどちらかというとファイルやフォルダパスの区切りを自動で変更するよというものらしい。(MSYS2の設定使うってことなんだろうな)
   * https://qiita.com/fockl/items/d2e65668f0413af001ec   * https://qiita.com/fockl/items/d2e65668f0413af001ec
   * https://www.msys2.org/#installation   * https://www.msys2.org/#installation
 +  * コマンドは「cmake ./ -G "MSYS Makefiles"」の方が良い。これはフォルダに対してcmakeを行うという形なので、無難。
 +  * MSYS2は実行形式が分かれてるけど下記の様。
 +  * https://www.msys2.org/docs/environments/
 +
 +----
 +  * 基本方針
 +  * Linux環境での動作がOKであればWSLを利用し、コンパイル環境を構築する
 +  * バイナリ出力が必要な場合、Windows側のコンパイル環境をそろえる
2024/02/22.1708641056.txt.gz · 最終更新: 2024/02/23 07:30 by machiaworx